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冷えとり靴下potentoeのシルク靴下にマークが入っている理由と靴下の産地について★

初めてpotentoeに来られたお客様
初めてpotentoeに来られたお客様
ほとんどの冷えとり靴下って無地だよね。
なんでpotentoeの靴下にはマークがはいっているの?
この冷えとり靴下はどこで作ったものなの?

こういったご質問にお答えします!

冷えとり靴下potentoeのシルク靴下にはどうしてマークが入っているの?
どこで作ったもの?

シルクにだけマークが入っているのは、シルクとウールの見分けが付きやすいようにするためです。

冷えとりを始めた当初に靴下を洗濯した時、シルクの靴下とウールの靴下の区別がつかなくなってしまうということがありました。

また、母にも「色が似ているから洗濯したらどっちがシルクかわからない!」と言われることがありました。

毎日履いているとあたりまえに素材の違いがわかるのですが、
以前は冷えとり靴下に慣れていなかったので、ぱっと見ただけだと素材の見分けがつきませんでした。

そこで忙しい朝でもぱっと見て区別ができるよう、シルク靴下にわかりやすくマークを入れよう!と思いたちそこからpotentoeの靴下は生まれました。

マークをつけるなら履く時にちょっぴりうれしくなるようなかわいいものにしたい!

履くときに今日は「どれにしよう?」と選べて、ちょっぴり気分が上がるようなかわいいものにしたかったので、最初は赤のハートマークだけだったのですが
いまではいろんなカラーやバリエーションが増えました。
靴下のマークはpotentoeアトリエにてひとつひとつ手作業でステンシルを施しております。

また、Potentoeの靴下はご自身用だけでなく、冷えとりをされている方がお友達へプレゼントとして購入してくださることがとても多いです^^(ありがとうございます★)
花束を贈るときにお相手のイメージをもとにお花の色味や雰囲気を決めるように
靴下もお相手のイメージにあうものを選んでいただきたいので、デザインもいろいろご準備しています。

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Potentoeの靴下は奈良の老舗靴下工場で作られています。

全国で1年間に作られる靴下は、約2億8550万足もあるそうなのですが、そのうちの約4割が奈良産です。
奈良県には沢山の靴下工場があるのですが、
その中でPotentoeが縁をいただいた靴下会社の社長さんにお願いして靴下を作ってもらっています。

柔らかな優しい風合いがある自然の良さを残した上質な絹糸を使い、職人さんにより丁寧に編み上げられています。
かかとを作らずゆったり編み上げているので、どんどん重ねて履いてもかかとがあるタイプに比べて同じサイズでも足首がきつくなりにくいと好評です。

まとめ
冷えとり靴下potentoeの靴下は奈良の老舗靴下工場で作られており、
Potentoeアトリエにてシルク靴下にマークをつけて皆様のもとにお届けしています。
どうぞごひいきに★

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